補助金申請サポート
サービス内容
SERVICE
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認定経営革新等支援機関・
中小企業診断士によるフルサポート、圧倒的採択率 -
採択率100%、54連勝の圧倒的な採択率※を誇る当社が、事業計画の策定から申請、採択後の手続きまでをフルサポートします。補助金の活用をお考えの事業者様は、ぜひ当社にお任せください。
(※2019〜2023年ものづくり補助金・事業再構築補助金の実績) -
貴社のビジネスアイデアを
高品質な事業計画へと昇華 -
新事業開発やサービス企画・マーケティングのプロフェッショナルが、貴社の構想をていねいにヒアリングし、実現可能性の高い事業計画へと具体化します。 そのうえで、補助金申請のポイントを知り尽くしている中小企業政策の専門家(中小企業診断士)が、国が求める文脈に沿って、事業の必要性・有効性をわかりやすくアピールできる申請書に仕立てることで、補助金の採択可能性を極限まで高めます。
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補助金申請のすべてをカバーする網羅的なサービス
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当社のエキスパートが、補助金申請にまつわるすべてのステップをお手伝いします。適切な補助金の選定・提案、資金繰りのアドバイス、金融機関との連携、事業計画の具体化・網羅化(優れた計画への仕立て上げ)、国が求める文脈に沿ったアピール文章の作成、読みやすく審査員に好印象を与えるような資料へのブラッシュアップ、膨大な必要添付書類の取りまとめ・不備チェック、電子申請(応募書類の提出)の操作レクチャー、といった網羅的なサポートを行うほか、採択後も、補助金にまつわる一連の業務を知り尽くした専門スタッフが、諸手続き(応募、採択後の交付申請、計画変更が発生した場合の届出、補助事業の遂行状況報告、実績報告など)を手厚くバックアップします。
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当社のサービスはいわゆる“申請代行”ではありません。事業計画のプロフェッショナルが補助金採択の可能性を極限まで高め、採択後も補助事業の完遂・補助金の受給までを手厚くサポートする高付加価値・高品質なサービスを提供しています。
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なお当社では、経済産業省から認められた「認定経営革新等支援機関」である代表コンサルタントが責任を持ってすべての計画書を丁寧に監修しているため、お受けできる案件の数に限りがあります。 補助金の活用をお考えの事業者様はできるだけお早めにご相談ください!
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こんなお悩みにもお応えします
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・ものづくり補助金を活用して、生産性を向上させる最先端の機械装置を導入したい
・新たな事業拠点(工場・物流倉庫等)の大規模投資に補助金を活用したい
・ITツールやAIの導入、ソフトウェア開発に活用できる補助金の最新情報が知りたい
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事業再構築補助金
新規事業分野への進出や事業再編など、ウィズコロナ時代に適したビジネスモデルへの変革を支援する、非常に大型の補助金です。
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ものづくり補助金
生産用設備の購入や、新たなサービス提供に必要となる設備投資、システム開発の費用を補助する、大定番の補助金です。
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IT導入補助金
中小企業等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けたITツール等の導入を支援する補助金です。
補助金申請サポートなら
おまかせください!
クライアント様の声
CLIENT VOICE
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千葉県 不動産会社
(事業再構築補助金 /
交付決定額6,000万円) -
最初は、自力で補助金申請にチャレンジしたものの不採択となり、何がダメだったのかわからないまま諦めかけていたところ、取引先からグルーヴィットの渡邊先生を紹介いただき、サポートをお願いすることにしました。
ヒアリングを進めていただく中で、私の頭の中がみるみると整理されていく感覚はとても気持ちの良いものがありました。そして、最終的にできあがった事業計画の充実度・抜け目の無さがすごい。渡邊先生は、千葉県の中小企業診断士協会で60人以上の診断士を相手に、補助金サポートの勉強会講師を担当されているそうですが、その経歴は伊達じゃありませんね。結果はいうまでもなく採択。次回もまたお願いいたします!
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東京都 システム開発会社
(ものづくり補助金 /
交付決定額750万円) -
今回、代表の渡邊先生を含む2名体制でサポートしていただきました。新サービスの構想をまとめたメモ書きの資料をもとに、具体的な事業計画へと落とし込んでいただけたことにびっくりしました。
システム構成図やユースケース図などを用いて、開発内容を正確に整理していただいたことにくわえて、補助金審査員の中にはITにあまり詳しくない方もいるということで、技術課題とその解決策の説明を、誰が読んでもわかるように、ていねいに噛み砕いてまとめてくださいました。 なにより、補助金採択後も実績報告まで伴走していただき、とても助かりました。
よくある質問
FAQ
- Q. 業種や企業規模を問わず、誰でも申請できますか?
- A. 中小企業基本法に定められている「中小企業」の定義に当てはまれば、法人・個人事業の区分や、業種を問わず、どなたでも補助金を活用できる可能性があります。取り組む目的や内容をお伝えいただければ、活用できる補助金をお調べいたしますので、まずはお問い合わせフォームからご相談ください。
- Q. 給付金や助成金と、補助金の違いは何ですか?
- A. 「給付金」は、条件を満たした方に一律に配られるもので、使用用途は基本自由です。「助成金」も申請条件を満たせば受給できますが、「雇用調整助成金」や「テレワーク助成金」など種類によって使用用途が決められています。 一方「補助金」は、事業の設備投資等を補助するものです。最大の特徴は事業計画等の審査があることで、申請条件を満たしていても事業計画の秀逸さが認められなければ受給できません。一般的に「給付金」や「助成金」は少額であるのに対して、「補助金」は金額規模が大きく、中には支給額が1億円を超えるものもあります。
- Q. 補助金申請の締め切り日の何ヶ月前までに申し込めばよいですか?
- A. 当社の場合、締め切りの30日前まで受付しておりますが、基本的には2ヶ月前までにお申し込みいただくことを推奨しています。
- Q. 採択されたらすぐに設備投資をしても大丈夫ですか?
- A. 採択後に「交付申請」という手続きがあり、購入品の内容や見積もり金額の妥当性等について事務局のチェックを受けてOK(交付決定)となった後に、設備の発注が可能となります。一般的に、それより前に発注されたものは補助対象外となりますのでご注意ください。
- Q. 赤字企業でも採択されますか?
- A. P/Lが赤字であっても、多くの企業が採択されていますのでご安心ください。ただし当座資産に余力がない場合は、設備投資の実施能力という観点から、審査で不利になる可能性があります。 補助金は、設備投資を実際に行った後に振り込まれるため、資金繰りにご注意ください。資金面にご不安がある事業者様は、あらかじめ金融機関等に相談され、借入の目処をつけておくことをお勧めいたします。なお、金融機関に相談される際にも当社のサポートが必要であれば、ご相談ください。
補助金支援の流れ
FLOW
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01
事業計画・申請書類の作成
02申請
03採択
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04
説明会への参加
05交付申請
06交付決定
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07
補助事業の実施
08実績報告
09確定検査
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10
実績確定
11精算払申請
12補助金の振込
補助金申請サポートなら
おまかせください!