経営改善計画の立案・
フォローアップ

MANAGEMENT IMPROVEMENT PLAN

ポストコロナにおける経営立て直しの道筋・計画を示し、
1年間にわたって伴走支援。
認定経営革新等支援機関である当社が、
国の「早期経営改善計画策定支援事業」を活用しながら、
金融機関との対話・経営改善を強力にサポートします。

サービス内容

SERVICE

経営改善が必要な企業さまに対して、
現状分析・計画策定・実行フォローまでを
トータルでサポートします。

認定経営革新等支援機関である
当社コンサルタントが、
早期経営改善計画の策定をサポートし、
1年間にわたってフォローアップします。

金融機関との交渉支援にも対応し、
貴社の経営状況を正しく伝え、
必要な支援獲得を後押しします。

国の制度「早期経営改善計画策定支援事業」を活用

本事業を活用することで、計画策定費用を
3分の1に削減できます。

※ 国の補助制度を活用した場合の費用イメージ。詳細は要問い合わせ

経営改善計画の打ち合わせ

● 策定する計画書の中身

DOC 01

資金実績・計画表

過去・現在の資金繰りを可視化し、向こう1年間の予測を作成

DOC 02

ビジネスモデル俯瞰図

事業構造を視覚化し、収益源・コスト構造の課題を明確化

DOC 03

アクションプラン

経営改善に向けた具体的な打ち手と実行スケジュール

DOC 04

1年間モニタリングシート

計画の進捗を毎月確認し、必要に応じて軌道修正

こんなお悩みにもお応えします

COMMON ISSUES

金融機関との交渉や制度の活用など、
経営改善に関する幅広い課題に対応します。

申請についてあまり知識がない

国の制度「早期経営改善計画策定支援事業」を活用したいが、どう申請すれば良いか分からない。費用も気になる。

分析してプラン作成したい

経営の現状を客観的に分析し、何が課題かを明確にして実行可能なアクションプランを作りたい。社内だけでは整理が追いつかない。

金融機関とのやり取り

資金繰り改善のために金融機関と交渉したいが、説得力ある資料・計画書がない。サポートしてくれる専門家を探している。

支援の進め方

PROCESS

早期経営改善計画策定支援事業を活用した、
1年間の伴走サポートの基本フローです。

  1. PHASE 1現状分析

    経営診断・
    資金繰り分析

  2. PHASE 2計画策定

    改善計画書の
    作成

  3. PHASE 3金融機関対応

    交渉サポート・
    資料説明

  4. PHASE 41年間モニタリング

    毎月の進捗確認
    必要時に軌道修正

経営の立て直し、まずは現状整理から。

金融機関との交渉支援、経営改善アクションプランまで対応します。

お問い合わせはこちら※ 営業メールはご遠慮くださいませ